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2006年6月

2006/06/28

宣伝。

カモン   ふるかわ夫婦の結婚式のあれこれを綴った

☆レストラン・ウェディングにしてみました☆

書き始めたばかりですが、よろしければぜひ、覗いてくださいねー。

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2006/06/25

IKEAに行ってきました。

今日は、新浦安にある順天堂大学病院に友達のお見舞いに行った帰りに、船橋のザウス後に作られた、IKEAに行ってきました。

IKEA(イケア)とは、スウェーデンの家具店のことです。北欧家具ブームの中、日本にも出店してきたみたい。

船橋店は、ららぽーとの近くにあり場所は悪くないと思いました。ららぽーとは、千葉県内は勿論、東京都からもお客さんが来るからね、IKEAについでに寄ってみようと思う人も多いんじゃないかな。

IKEAの家具は、組み立て式で値段が安いのが大きな特徴でしょう。店内の家具は、数千円代のものが多く、ソファーでも2万円代から置いてありました。そうそう、店に入るとまず2階に案内されて、ショールームになっている2階の家具を一通り眺め欲しい家具を決めて、再び1階に戻って、組み立て式の家具を購入する、という仕組みになっていました。イメージとしては、2階建ての大きな倉庫といったところ。

スウェーデンの人は、日本人よりも大きいのでしょう。家具はどれも日本のものより少し大きめで、特に本棚や食器棚などは背が高く脚立が無いと、一番上には手が届かなかったです。

私がいいなと思ったものは、カラフルなプラスチックの食器と、子供用の家具。カラフルなものは発色が良くて、いいと思いました。特に子供用の家具は、可愛くて安くて見ていて楽しかったです。てんとう虫と、お花の形の、壁にひっかける形のライトが特に可愛かった、お値段2千円代! ピンクの洋服ダンスもラブリーだったな。

‥欲しいな、と思った家具は無かったけれど、雑貨に心惹かれました。売り切れの物が多かったみたいなので、通販でチェックしてみようかな。

IKEA

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2006/06/24

友達が遊びに来たぞ。

初めて我が家に友達が遊びに来ました。
結婚6ヵ月後にして初!です。

4月に妹と従姉妹、5月に母と祖母が遊びに来たけれど、友達は初めて。

土、日休みのふるかわ(夫)を当然巻き込んで、久しぶりに会った友人と楽しい時間を過ごしました。

彼女は高校生の時からの友人で、一緒に何度か旅行にも行っている仲です。引越しをした時から、うちに呼びたいと思っていました。

三人で外にお昼を食べに行った他は、ずっと我が家でまったり、ふるかわ(夫)も入れて3人でおしゃべりしていました。

Poyonましゃ君は、最近私があまり話を熱心に聴いてくれないものだから、新鮮な聴衆に大喜び。例によって例のごとく、身振り手振り目を輝かせて、自分の研究のこととか、サプリメントのこととか、、、一番しゃべっていました。

銀座で買ってきてくれた、お土産のチョコレート、夕食後に食べたらとっても美味しかった。また遊びに来てね&また遊びに行くからね☆★

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2006/06/18

おばあちゃんとわたし。

日曜日は、法事でした。おじいちゃんの13回忌。

私は、両親が離婚して母に育てられているので、父方の親戚には会ったことがありません。母は離婚を機に縁を切っているから、結婚したことも父は知らないはずです。

そんなわけで、結婚後初めての戸倉家の法事といっても、ふるかわ(夫)を紹介する相手は、私の顔なじみの方ばかりでした。

―――おじいちゃんが死んで、もう12年も経つんだな。おばあちゃん、おじいちゃんが死んでから元気が無くなって、しばらくして元気になって、またしばらくして今度は年のせいで元気が無くなってきて。。

おばあちゃんの踊り 去年の冬の結婚は、元気が無くなってきていたおばあちゃんへの、いいプレゼントになりました。私の結婚式で踊ることが夢だったおばあちゃんは、念願かなってとっても嬉しそうだったし。日舞の先生にも恩返しになるって喜んでいたっけ。実際、セミプロ級の腕前のおばあちゃんの踊りは、出席者の評判も良かったです。

結婚したこともさることながら、勉強をする人が大好きなおばあちゃんには、ふるかわ夫が研究者であったことも、嬉しくてしようがないみたい。法事に集まった自分のお姉ちゃん達にも自慢げに話していました。夫のこととはいえ、自分のことじゃないから、くすぐったくてしようがなかったんだけどね。でも、おばあちゃんが喜んでくれる相手で、良かったかな。ふるかわ(夫)には感謝しています。

結婚して、つくばに引越しをしてから、ちょくちょく電話をかけてきてくれる、おばあちゃん。母によると、心配なのと、私がいなくなって寂しいのと両方らしい。

突発性難聴になって、誰も居ない自宅で倒れたとき、一番に飛んできてくれたのはおばあちゃんでした。一生忘れられない、おばあちゃんとの、絆の思い出。

私にとって、もうおじいちゃんおばあちゃんといえば、おばあちゃんだけになってしまったから、長生きをして欲しいな。曾孫の面倒は私が見る、と言ってくれるおばあちゃん。嬉しいけど、それは予定は未定だからネ、どうなることやら。。。

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2006/06/17

料理をしたぞ。

ひ、ひさしぶりだけど。

今夜の献立は、新ごぼうと牛肉の照り煮・子持ちししゃも・しそ香あえ でした。

焼き魚と、煮物と、和風サラダ、さすがヨシケイ、完璧な献立!

ヨシケイの夕飯

人参は、ふるかわ(夫)が嫌いなので小さめに切ってあげました。こんにゃくと、ごぼうが、味が染み込んでいて、いい味でした。もやしと、カニカマ、しそのサラダが美味しかったvv。


赤い皿は煮物の時に出番が多めです、どもありがとう^^。

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料理ができない。

ここ数日調子が悪くて、夕飯を作れないでいます。

毎晩、夫にカップラーメンを食べさせる妻。。

どうしてこんなに調子が悪いんだろう、ごめんねふるかわ(夫)。

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ましゃ君の口癖。

しょぼんして、しょぼんして、しょぼーーーん (←皮肉を言われた時)

あひゃーーー  ( (゚∀゚)←している時)

なーむー (←ムカムカ、イライラした時)

ぬ? (←なあに?)

すねっっ (←すねる時のサイン)

すっこり (←とっても、すんごく)

よんよん (←地球外電波を受信している時)

にゃーして、にゅーだから、にょーーー (←だから言うこと聞けーー)



‥以上、ふるかわ家の会話より。

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2006/06/07

周りに人がいないのは自分のせい。

―――少なくとも、私の場合はそう。

認めたくはないけれど、引越し・結婚・新生活と、自分を取り巻く環境が変わったのに、ついていけなかったのか、ここ半年ずっと調子が悪かったです。

家に一人で居ると、どんどん暗くなる一方で、かといって昼間一人で出歩く元気も無くて。勉強にも集中できず、結果的に昼間派遣で仕事をし、空いた時間に勉強をするほうがよっぽど、勉強に時間を割けていたいう現実。

二人の生活が落ち着いたら、会うつもりだった友人達には、全く連絡を取る気になれなくて‥。結婚式で会ったのを最後に、電話もメールもしてない人が殆ど。連絡を取りたくても取れないでいました。お陰で、余計一人で暗く沈んでいくという悪循環。

私は、自分が上手くいっていないと、たとえ軽い躁状態でも、人に連絡が取れません。見栄っ張りなのでしょうね、情けない状態の自分を見せたくないし、『具合悪いの?大丈夫?ゆっくり休んでね』 なんて、言ってもらいたくない。皆病気のことを大なり小なり分かってくれているから、『ごめんね、調子悪くて、連絡しなかったんだ。』と言えば、『あ、そ。』 で、すむだろうという、勝手な期待をしているせいもあって。

そうはいいつつも、さすがに半年以上放置していると、不安になってきました。人間関係を持続させていくには、マメに連絡をとる“努力” が要りますから、そろそろ動かんと皆に見捨てられる。。あわわわ

そろそろ、元気になってきたことだし、“新居に遊びにおいでよ”メールを送信したり、1ヶ月以上も放置している手紙の返事を書いたり、長電話好きの友達に電話をかけてあげたり、、ちょっとずつしたいと思います。ネット上でお世話になっている人とか、、連絡しないとなあ、ほんと。

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絵を観に行きたいな。

前に絵を観に行ってから、もう半年以上経つんだよね。

そろそろ、また絵を観に行きたいよーーーましゃ君!

アルバイトが決まったら、久しぶりに上野に絵を観に行かない? 上野じゃなくてもいい、どこか都内の美術館に行こうよ。

デートで上野に行ったのを最後に、結婚してからは一度も行っていない。一人で行ってもいいけど、あなたにも、もっと絵を好きになって欲しいから。

――― ね、行こうよ♪

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2006/06/02

酔いそうだのう。

Ff13_logo_3 FFⅩⅢの映像が公開されているので、何度か繰り返し見てみました。

綺麗なんだけど、よ、酔いそう。。

ほんとにこれRPGかなあ、ガンシューティングの間違いなんじゃ。それとも今度のFFは3作品同時に出すという話だから、RPGだけじゃないのかも。

んんー。確かにグラフィックは綺麗だけど、その分心配なのがストーリー。ⅩⅡでは、ストーリーのつまらなさが、指摘されていたけどその辺りは、今度は大丈夫なのかなあ。

グラフィックが綺麗になると、どうしても実写に近くなる分感情移入しにくくなるじゃないですか。人物描写(感情表現の豊富さとか、登場自分物同士の絡みの自然さとか、闘う動機付けとか)を豊かにしないと、プログラムどおりに動いている人形にしか見えなくなってしまうんですよね。

絵が稚拙だと、想像で補う分、逆に表情豊かにキャラクターが頭の中で動いたりする。でも、実写に近くなると、想像力が働かなくなる分(働かせる余地がなくなる分)、より魅力的な(ゲームの)世界像が必要になるんじゃないかな。

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好きよりしゅき。

好き、より、しゅき、の方が言えるんだってさ。

‥そっちの方が恥ずかしくない? ねえ。

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